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「リセット狙いのはずが据え置き濃厚?北斗の拳で死兆星が見えた日」

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■ 実戦日

とある日

■ ホール

サブホ

■ 狙い

リセット狙い

■ 1台目 実戦内容

機種:北斗の拳

打ち始めゲーム数:
前日146G/当日228G
……これは、据え置きか?

▼ 打ち出し直後の違和感

打ち始めてすぐにベルナビが発生。
300ゲーム以降でしか出ないはずの演出らしいが、早すぎないか?

さらに、
このゲーム数でマミヤ同行のままヤメられている点も怪しい。
リセットなら、もう少し触られていそうなものだが……。

嫌な予感を抱えたまま続行。

▼ 当たりまで

699ゲーム到達。
弱スイカ連打から当選。

結果は――
白オーラ・単発。

はい、お察し。

■ 収支

投資:15枚+13,000円

回収:48枚

収支:-12,500円

■ ひとこと

もはや、
リセットもかかっていないかもしれない北斗の拳を意気揚々と打つ世紀末養分。

■ 敗者の遠吠え

たまたま当たっただけで単発。
それは、養分にふさわしい最期だった。

最初のベルナビ発生時点で、
私の頭上には死兆星が輝いていたのだろう。

そもそも、
北斗の拳に1万円以上突っ込んだ時点で勝ち目がないとすら思っている。

中段チェリーは一度も引けず。
この台のゲーム性や楽しみを、
圧倒的な引き弱で破壊するという才能だけは健在だった。

もはや、
継続率も子役確率も信じていない。
信じたところで、勝てないのだから。

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